企業とソーシャルメディアをストーリーテリングでつなぐ

生命保険会社

ブランディングSNS運用

創業100周年に向けたオウンドメディアのコンテンツを、公式サイトとFacebook・Instagramで展開しました。コーポレートサイトに設けた特設ページでは、人と地域のあたらしい「つながり」を模索している土地を取材し、次世代の相互扶助のヒントを探っています。Facebookでは日本各地で新しい「つながり」の場所を作っている人などを紹介し、より身近な形で「相互扶助」の理念をお客様に訴求しました。スプーでは企画・取材・編集からFacebook運用までを一貫して担当しています。

生命保険会社の制作物

課題・背景

生命保険という事業の根幹には「相互扶助」の理念があります。創業100周年という節目に、この理念を現代の生活者に届く形で伝えることが求められていました。抽象的な理念を、身近で共感できる物語として表現する必要がありました。

取り組み

人と地域の新しい「つながり」を模索している土地を取材し、次世代の相互扶助のヒントを探るコンテンツを制作しました。公式サイトの特設ページで読み物として掘り下げるとともに、Facebook・Instagramではより身近な事例を紹介し、複数のチャネルで理念を届けています。企画・取材・編集からSNS運用まで一貫して担当しました。

成果

企業の理念とソーシャルメディアをストーリーテリングでつなぐことで、生活者にとって遠く感じられがちな「相互扶助」の理念を、共感できる身近な物語として届けています。

本ページの記述は当社の見解であり、お客さまの見解を代表するものではありません。

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